GPSランニングウォッチを徹底比較!人気の10モデルはコレ!


最新のGPSランニングウォッチを徹底比較!

人気モデルは実際に走って、とことんレビュー&画像をアップしています。

みちびき対応、自動停止(オートストップ)、オートポーズ、心拍計測方法、バイブレーション、タッチパネル…他、GPSランニングウォッチ選びに困ったら、必見です!

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ガーミンForeAthleteの4モデルが大人気!

心拍計内蔵モデル【ForeAthlete235J】が一番人気!

 大人気225Jの光学式心拍計の性能がアップした、ガーミンForeAthlete235J。計測できるデータや新機能が超充実の大注目モデル!

手首に装着するだけで心拍だけでなく、VO2Max(最大酸素摂取量)リカバリーアドバイザーも計測。
他のデバイスへの心拍転送、スマホの音楽操作・着信等の通知、天気予報も表示する。

機能は拡充されたものの、大きさは、220J(45×45×12mm)とほぼ同じで、225Jよりも一回り小さく、軽量化されている。

GarminのアプリダウンロードサイトであるConnectIQにも対応し、ウォッチフェイス、ウィジット、アプリ、データフィールドの各種アイテムをダウンロード&カスタマイズも可能なのも魅力!

心拍計測機能を活かしたトレーニングプランが充実しているのも特徴。

おすすめ!

⇒⇒ガーミン235Jレビュー!開封&ランで気になった19のこと

心拍計搭載のシンプルモデル【ForeAthlete35J】も人気!

ガーミンの最新モデルForeAthlete35Jは、シリーズの心拍計搭載モデルの中で、一番リーズナブルでシンプルなモデル

トレーニングの計測画面は3項目表示で、

トレーニングメニューは、①ランとウォークを繰り返す「ラン/ウォーク」、②設定したペースからの先行・遅延を知らせる「バーチャルペーサー」、③距離やステップ数を基準とした「インターバル」機能がある。

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スマホへの着信やメッセージの通知機能もあり、通知はバイブレーション機能つきで、ミュージックコントロール機能も搭載!

リーズナブル!

⇒⇒35Jレビュー!シンプルだけどなかなか優秀

ほぼFenix5同等!マルチスポーツなら【ForeAthlete935】!

2017年5月に発売されたForeAthlete935は、マルチスポーツに強いFenix5(87g)を軽量化した超多機能モデル!

235J,630J,735XTJの機能はほぼ全て搭載している。

735XTJとの主な違いは、気圧高度計電子コンパスWiFi・トレーニングの過不足を評価するトレーニングステータス機能が追加された点。

また、935にはランニングパンツなどのウエスト部分に取り付ける『ランニングダイナミクスポッド』が標準付属しているため、

HRM-Runなどの胸バンドなしで簡単にランニングダイナミクス(ピッチ、接地時間、接地時間バランス、ストライド幅、上下動、上下動比)が測定できる。

■その他FA935の主な機能…光学式心拍計、最大酸素摂取量、活動量計、トレーニング負荷、STRAVAセグメント、コネクトIQなど

超多機能!

心拍計なし一番人気は【ForeAthlete230J】!

ForeAthlete230Jは、大人気だった220Jの機能に、ライフログ(活動量計)機能を追加。

重量41gの軽量ボディでも、インターバルトレーニングワークアウトバイブレーションなど機能が充実しており、カラーディスプレーも見やすい。

また、ガーミンのアプリサイトConnect IQにも対応し、好きな時計表示やデータ表示をダウンロード可能。

別売りのハートレートセンサーを着用すれば、心拍だけでなく、Vo2MAX(最大酸素摂取量)リカバリータイムも計測でき、モチベーションアップに貢献してくれる。

ランニングダイナミクス(630J)ほどハイスペックな機能は必要ないという方に、おすすめ!

心拍計なしならコレ!

⇒⇒【230J】225Jの悪いレビューはどれほど改善したか?

エプソンWristableGPSはデザイン性が向上!

マルチスポーツ対応!WristableGPS  J-300

J-300は、手首で脈拍計測が可能。トレッドミル、インドアラン、インドアバイク、トライアスロン、プールスイム(脈拍計測)、オープンウォータースイム(GPS計測)にも対応するマルチスポーツモデル

独自のEasyView Displayが採用された画面は、天候や時間帯に左右されることなく、非常に見やすい。

インターバルや心拍数を基準としたトレーニングも充実し、最大酸素摂取量予想タイムリカバリータイムトレーニング効果も表示されるなど、多機能。

スマートフォンへの自動アップロード、着信通知、ミュージックコントロールも可能だ。

エプソン人気モデル!

心拍計内蔵ランニングモデル!WristableGPS J-50

J-50はラン、ウォーク、トレッドミルに対応するランニング専用モデル。GPSモード+脈拍計測で10時間稼働するため、フルマラソンランナーにおすすめ。

J-300同様、インターバルや心拍数を基準とした各種トレーニングや、活動量計、スマートフォンの自動アップデート、着信通知、ミュージックコントロール機能もある。

なお、J-50で計測した、標高、マラソン予想タイム、最大酸素摂取量、トレーニング効果のは、アプリのみで確認が可能。(J-300は時計にも表示される。)

フルマラソンにおすすめ!

GPSだけの超シンプルモデル!WristableGPS Q-10

Q-10は、機能をGPS計測活動量計機能にしぼったエントリーモデルで、ランとウォーキング、トレッドミルに対応している。

重さは40gと軽量だが、GPSモードで最大13時間稼働するので、レースでも十分に活用できる。

なお、目標時間と目標距離を設定したトレーニングが可能で、ラップ記録数も最大200件と問題ない。

ただし、スマートフォンでのデータアップロードはできないので、データ管理にはパソコンは必要。(パソコンで同期後、スマホで閲覧することは可能。)

EPSONのエントリーモデル!

POLAR(ポラール)も心拍モデルを発表!

はじめてのGPS腕時計にも!価格が魅力の M200

M200は手首での脈拍計測が可能なモデルでありながら、機能をシンプルにすることで低価格を実現。

ガーミン、エプソンの心拍計搭載モデルよりリーズナブルな価格設定になっているため、「気軽に心拍数を把握したい」「ペース管理に活用したい」という方におすすめ。

活動量計は、歩数、消費カロリー、目標運動量や睡眠の質なども確認できる。

バックライトの自動点灯や、スマホとのBluetooth接続、電話の着信やメッセージ受信の通知機能もあるが、自動停止(オートストップ)機能はない

低価格!

⇒⇒コスパ◎M200レビュー!M400との違いは?

オシャレで人気!スントAMBIT3

ランニングに特化&電子コンパス内蔵!【AMBIT3 Run】

固有のファンが多いAMBITの最新機種。普段使いできるデザインも人気の理由。

ランニングデータを記録するだけでなく、各種コーチング機能、ルートナビゲーション等のガイド機能、基礎代謝を表示するアクティビティモニタリング機能もある。

ハートレートモニターを使用すれば、心拍数、消費カロリー、運動中にかかった負荷の5段階表示、リカバリータイムも分かる。

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